Twitterがきっかけで静岡の婚活オフ会に行ってきた!

今回は僕が静岡で婚活としてオフ会をした時の体験談を伝える。まず、なぜ静岡のオフ会をすることになったかの説明からだ。まず、僕がツイッターユーザーであることをお知らせしておきたい。

 

そこで、フォロワーさんのためのオフ会として、静岡にあるとある飲み屋で宴会をすることにした。なぜ静岡にしたかというと、フォロワーさんが静岡が一番行きやすいといっていたからだ。だからオフ会は静岡で開くことになった。

 

 

そして僕にはもう一つこのオフ会を通してやりたいことがあった。それは婚活だ。僕のフォロワーには女性が多いため、絶好のチャンスになると考えたからだ。

 

普段、職場には僕の好みに合う女性はいなく、また出会いの場もないので困っていた。だから、自分でそういう機会を作ってしまおうと思ったのがこのオフ会開催の二つ目の理由だ。

 

 

参加可能?一人で静岡の婚活オフ会に行ってきたよ!
こうして、ツイッターのフォロワーさんと現実で会うこと、出会いの場を作ることの二つの目的を併せ持ったオフ会はスタートした。
最初、僕は店の中で待っていたのだが、続々と集合の時間に女性が集まってきた。ツイッターのフォロワーのオフ会なのでもちろん男性もいる。そんな男性たちにもこの場は出会いの場となったに違いない。

 

事実、フォロワーさん同士でお付き合いをはじめたという報告も入ってきてる。最初は、お酒やおつまみがメインの食事だったが、どんどんとお話しモードにみんなが切り替わっていった。

 

 

僕は女性に話しかけたりした。当然参加しているのは全員僕のフォロワーさんなので楽しく会話をすることができた。僕もそうだが、二十代の若者が一気に集まるとものすごい話が弾む。会話は途切れることなく最後まで続いた。

 

 

参加可能?一人で静岡の婚活オフ会に行ってきたよ!

 

 

残念ながら、このオフ会の後にすぐに付き合ったりということはなかったのだが確実に関係が進んだ女性はいた。僕はこのオフ会をもう一度開く予定だ。なぜなら、フォロワーさんがもう一度やりたいと望んだからだ。場所はどこがいいかと聞いたらやはり静岡と答えた。
最後に、フォロワーさんが静岡のオフ会がいいといった理由を説明する。
一つ目は、都会から近く行動がしやすいというところだ、東京や神奈川だと人が多いので、宴会をする場所が選べない。だが静岡なら大都会に近く、かつ田舎でないので店が選びやすい。

 

二つ目は、人が集まりやすいというところだ。近畿や、関東の間にあり、さらに大きな国道も通っているので交通の便が非常に優れているという点だ。以上の二つが理由だ。

 

僕はフォロワーさんのいうことはもっともだと思う。だから僕は、静岡でオフ会をすることをおすすめする

一人でも静岡の婚活オフ会は楽しめることが判明した

またまた静岡の婚活オフ会へ先日行ってきた。初めは友人と行く予定でいたから2週間前からワクワクしていた。

 

しかし5日前に友人から連絡があり「当日仕事で行けない」との事。僕は仕事を休む事が決まっていたので行く気はあった。しかし一人で行くのは少し気まずいと感じていた。

 

前々日に行くか、行かないかを決めなければならない。時間がない。新しい服とスニーカーを買って張り切っていた僕は心が揺れ動いた。
その理由は婚活が目的だったからだ。友人の事情で僕の婚活が進まないとなれば僕の人生は友人に支配されているとふと思ってしまった。

 

 

参加可能?一人で静岡の婚活オフ会に行ってきたよ!

 

そして僕は決断した。当日集合場所に着いた時はもうどうにでもなれと言う気持ちである意味吹っ切れていた。ぞくぞくと人が集まって来た。友達と盛り上がっている人やグループで参加している人達がすでに賑やかな声を出していた。

 

 

僕は一人で突っ立って主催者の話しを聞いていると一人の女性が声をかけて来た。「一人で来られたんですか?」僕は少しビックリしたが「はい。友人が来れなくなって。」と会話を始めた。その女性も同じ様に友達が来れなくなって一人で参加したと言っていた。そこからこの女性との会話が始まった。

 

 

参加可能?一人で静岡の婚活オフ会に行ってきたよ!

 

周りを見てみると友達やグループで参加している人達は、どうしても個人的な行動が出来ていない。無理も無い、友達が楽しそうにしていないのに自分だけ楽しもうとそうは思わないからだ。

 

そのとき僕は、理解出来た。オフ会や婚活パーティーにパートナーを探そうと本気で思っているのであれば一人で参加をする事をおすすめしたい。

 

なぜなら友人やグループで参加している人の中にもちろん本気でパートナーを求めている人もいるのだろうが、その前に一緒に参加した友人の事まで考えなくてはならないからどうしても無理が生じる。

 

私は勇気を出して一人で参加して正解だった。お酒も入りいい感じになって来た頃、熱の女性がまた「何飲まれていますか?」と気を使って声をかけて来てくれた。

 

「すみませんビールです」と話すと「ぬるくなっていると思うので新しいビール持ってきますね。」とカウンターへビールを取りに行った。

 

 

色白の女性は僕のビールと自分のビールを持って来て小さな声で「かんぱーいっ」と隣に座って来た。

 

このとき僕は友人が仕事で来れなくて良かったと心から思った。

 

 

その日は二人の女性の連絡先をゲットして静岡のオフ会は終了した。もちろん一人は今でも連絡を取っていて来月プライベートで行き会う予定をしている。

 

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